チームメロンで働く先輩をご紹介いたします。

ホーム > 求人情報 > 先輩の声(理学療法士:古城 弥生 ・ トランスポーター:白石 一也 )

しく仕事をさせていただいております。

私がメロンに入職して4か月経ちました。以前は病院に勤めていたので、入職前は「どんな仕事になるだろう」と不安が大きかったですが、先輩方が優しくいろいろなことを教えてくださるのですぐに不安もなくなっていきました。また、利用者様も優しい方が多く、声をかけられたり逆に私がメロンのことを教えていただいたりしています。リハビリの業務に関しては病院とは違うやりがいも見つけ始めています。今までの経験を活かすこともできますし、利用者様の暮らしの中での関わりという新しい経験をさせていただいています。ひとりひとりの利用者様の為に自分にできることは何か、「まずはやってみよう」の精神でいろいろな取り組みを考え、実行し、利用者様の笑顔をひきだすことに楽しみとやりがいがもてる職場だと思います。
これからも自分にできることは何かを考えながら利用者様に関わっていきたいと考えています。

kkkk

代間の意思の架け橋」として

とある事を期に介護職に興味を持ち「介護職員初任者研修」を取得し求人活動を行い、ケアサポートメロンにトランスポーターとして入職しました。 シニア世代である自分は利用者の方々と年齢的な差が少ないためコミュニケーションの難しさが無く、長年の人生の経験から利用者様としっかりと向き合って話すことが可能であり、若い世代にはできないコミュニケーションが十分にできています。
世代間の意志の疎通を図るべく架け橋として頑張っている今日この頃です。